メンバー紹介

原田口 昂弘

 

【今やっていること】

キャリア支援/ジャーナリスト/ライター

【これまで物語】

1994年生まれ。

フリージャーナリスト。神奈川県出身。湘南育ち。

小学生の時に、あるドキュメンタリー番組を見たことをきっかけに海外に興味を持ち、世界を伝えたいと志すようになる。

 

2016年9月フィリピンのセブ島にあるスラム街を訪れる。

そこで暮らす子どもたちと触れ合うことで、自分の原点であるゴミ山を取材することを決意。

 

2017年3月に2度目のセブ島訪問。自分の原点であるゴミ山に取材を行い、フリージャーナリストとしての活動を本格的に始める。

 

 

また、1882時間のプレゼン経験を持ち、伝える力を体得。

 

 

「旅は異世界への扉を開く。その扉をくぐり抜けると、新しい自分が待っている。」

 

 自分が発信をし続けることで、何かのきっかけを作り人の人生を変えたい。

 

世界には自分の知らないことで溢れている。伝えることで、誰かの可能性を広げることができたら・・・」

 

〈書籍〉

電子書籍:Amazon「ゴミ山という名の世界」

 

中村ひなた

 

 

 

1998年生まれ。

ライター、企画担当。新潟県出身。

障がい児教育に関わる両親の下育ち、幼い頃から社会的弱者に対する距離が近かったため、

差別などの社会問題に関心を持つ。

また、高校生の時にアメリカにホームステイをしたことをきっかけに、海外の楽しさを感じ、世界に目を向ける。

 

社会問題に対する関心と世界への視点から国際社会問題に目を向けると、

 

「世界にはなんて多くの不条理や不平等があるんだ…」と衝撃を受ける。

 

今後は、取材活動を通して様々な不条理に面と向き合い、

こうした不条理をどうしたら世界からなくせるのかを考え続けていくことが最大のテーマ。

 

 

志賀 広大

1999年生まれ。

コピーライター。神奈川県横浜市出身。

幼少期から漫画や小説を読むのが好きで「ことば」に魅かれ始める。一時期は編集者を目指して活動していたが、次第に表現者になりたいという気持ちが強くなり、ライターとして活動することを決意。

現在はキャッチコピーの世界にのめり込み、人を動かす力のある「ことば」やコピーライティングを研究している。

Pass onではBrightnessの記事のタイトル付けを担当。

 

「ことばで誰かの人生に価値を与える」というのが夢。